「 長距離バス 」 一覧

中欧、東欧の長距離バス移動でかかった料金などの詳細

2018/10/18   -長距離バス

ヨーロッパ旅で移動にかかった料金をまとめてみました。 これからヨーロッパ旅をしようとしているバックパッカーのお役に立てますように。 日本往復のフライト以外は、全部長距離バスで移動しました。 出発月:5…

続きを読む

海外の長距離バスや旅途中のトイレ事情

陸路移動が多い私の旅では、とにかくお世話になりまくっているのが長距離バス。 聞いたこともない田舎の町や、現地の空気感を見られるのは、いつもお得な気分です。その上、いつか行ってみたい町を見つけられたりも…

続きを読む

タイ カンチャナブリーはこんなところ

タイのカンチャナブリーは、カンチャナブリー県ムアンカンチャナブリー群が正しい名称です。 首都バンコクから北へ、バスでおよそ2時間の場所にある県で、実は日本にも少し関わりのある場所でもあります。 遠くに…

続きを読む

Polski Bus ネットからのチケットの購入方法

ヨーロッパ旅と言えば、鉄道!って人も多いと思いますが、 バス旅もいいもんです。 のんびりしていて、田舎の街なんかも見ることができちゃうし、 何より安い! しかも、ヨーロッパってバスの種類が豊富なんで、…

続きを読む

sponsored link


クスコへ向かうCrus del Sur

お母さん、私は今、ペルーのリマにいます。 長いようであっという間だった、この南米旅も、いよいよ最後の国となりました。   正直、ものすっごくまだまだ足りないって思うくらい、南米の居心地が最高…

続きを読む

アルゼンチンの長距離バスの食事クオリティー

南米の長距離バスでは、だいたい食事が配られます。   で、プエルトイグアスを出発して9時間近く、 目の前での交通事故目撃のショックで体調を崩し、寝入っていたら、強制的に起こされて、 アテンダ…

続きを読む

この旅で一番衝撃だった事故

私はどうも、時々交通事故を目撃することがあって、 それまた海外でもしかりで、 その後は、寝込んでしまうのです。。。   ひとまず、元気にプエルトイグアスを去り、ブエノスアイレスまで24時間オ…

続きを読む

プエルトイグアスからブエノスアイレスを目指して

14:50、ブエノスアイレス行きのバスが到着しました。   長距離バスの乗り場へ行くには、改札みたいなのがちゃんとあって、 係員の人に従って、チケットを見せてから乗り場へ行けます。 &nbs…

続きを読む

パラグアイ名物パンと新しい町に着いた!

サルタの町を出てから、14時間バスに揺られ、 窓の外は、だいぶ水が多めの景色に変わってきました。 日差しの色も濃くなってきたし、気温も上がっているのがわかります。 丸めて置いてある俵が、なんだか可愛ら…

続きを読む

チョコレート多めでアルゼンチンの長距離バス移動開始

最後のサルタの町散策を終え、預かってもらってる荷物をとりに宿へ戻り、 結構買い込んだお土産なんかをパッキングして、 お礼を言って、宿を去ります。 2人の従業員のお姉さんが、声をそろえて、 「se lo…

続きを読む

旅先ではいつも自分の生き方を肯定したい

いつしか再びウトウトして、再び目を覚ますと、  バスは、ウマワカ渓谷の辺りを走っていました。  ウマワカ渓谷は、アルゼンチンのフフイと言うところにある渓谷です。 この辺りもまだ、標高2000メートル。…

続きを読む

アルゼンチン北部の大自然をアルパカ多めで紹介

アルゼンチンに入り、国境の町、ラキアカのバスターミナルを出発しました。   AM8:50 ルカと思いも寄らず、すぐに別れることとなり、ゴロー丸はもうすっかり意気消沈していました。 一点を見つ…

続きを読む

ラパスからウユニへのバスチケットを買う

海のない内陸国ボリビア、かつてはちゃんとボリビアにも、海があったのです。 正しくは、海への領土、港を持っていたのですが、戦争によってチリに奪われ、今ではお金を払って、港を使わせてもらっています。 これ…

続きを読む

ちょっとだけスロバキア。私の旅のキャスト

来た時は、予想に反して遠かったので、素直に地下鉄に乗ってバスターミナルへ向かいます。 次の町への移動も、同じくStadion駅からのバスです。   朝早いけど、ショッピングモールが開いていた…

続きを読む

中欧バス移動の窓から

チェコのバスターミナルを出発すると、すぐにまたのどかで綺麗な景色が広がりだしました。 とにかくずーーーっと続く菜の花畑の黄色が、心を明るくさせます。 その景色の真ん中に佇んでるみたいな、線路も菜の花畑…

続きを読む

Sayo

バックパッカー。
一人旅が好きで、定期的に海外へ飛び出しています。
好きな過ごし方は現地の人達と笑うこと。
読者の方が旅気分になってもらえる記事を目指して、日々書き綴っています。
負の世界遺産多め、陸路移動がメインです。

sponsored link