「 負の世界遺産など 」 一覧

古いユダヤ人墓地「Jewish cemetery」

マーケットを抜けると、閉館したショッピングモールがありました。 なんだか、こんな大きな建物が営業してないって、 普通以上に寂しい感じですね。 クラクフ市内をはずれただけで、凄い違いです。 ここを抜けて…

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ホロコースト記念碑がベルリンにもあるのです。

悲しい教会を後にし、この街で回っておきたいところといえば、 ベルリンでは欠かせない場所。   ベルリン動物園 この上の絵は、駅構内のものです。   門の前に到着しました! 動物園、…

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ここにも戦争があったことを伝えるカイザー・ヴィルヘルム記念教会

再び電車に乗って、次はZoologischer Garten(動物園)駅に来ました。 この駅では、見どころはたくさんあると思うんだけど、 まず向かったのは、ベルリンの負の遺産を見るための場所。 &nb…

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ベルリンの壁

ヨーロッパのドミトリーは、基本的に個人ロッカーがあって、鍵はついていたり、ついていなかったり。 で、この宿は、鍵は自分の鍵を使う式。   でも、持ってきた鍵のサイズが合わず苦労してたら、 同…

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ハンガリーが受けた恐怖、恐怖の館に行く

朝起きてからずっと、昨夜決められなかった旅後半のスケジュールを練っていました。 ほんっとに私という人間は、旅の中盤に来ると中だるみがひどくて、 ここへ行ってみようか。。。でも、あの町と雰囲気変わらなさ…

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ウィーンの犯罪博物館つづき 地下へと

すいません。 今日も、犯罪博物館の続きです。   前記事はこちら。 本当にここの博物館は思ったよりも、展示物がたくさん。 それだけウィーンの歴史や革命、そんな時代に起きた事件なんかも深いって…

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ウィーンの犯罪博物館 いきなり衝撃的

私がウィーンに行ったら来たかったNo.1の場所、 クリミナル博物館(犯罪博物館)に到着したのでした。   ちなみにかなり路地裏にひっそりとわかりにくい感じであるここですが、 かつてはここもゲ…

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四万人の遺骨で出来た教会

聖マリア大聖堂を後にすると、ここから徒歩5分くらいのところにある、 セドリツのもうひとつの名所、墓地教会を目指します。 もちろん、ここもずっと行きたかった場所。 でも、今日は本当に人骨だらけの写真にな…

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クラクフのシンドラーの工場に行く

そもそもなんでポーランドなのか。   それは、何度も書いてきたけれど、世界の紛争、抗争。 戦争によって生まれた大きな過ちなどの負の遺産をこの目でちゃんと見たい。 それが理由でした。 &nbs…

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骨仏のお寺、法然寺

次なる観光地は、私がとっても行きたかったお寺に行きます。 初香川~! 足を踏み入れました。   大きな池を通り過ぎると、やがて辿り着きました。 目的地はここです。   法然寺 ここ…

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トゥールスレン虐殺博物館 2

カンボジア プノンペン トゥールスレン虐殺博物館 前回の記事からの続きです。 そして、ここの棟は独房として使われていました。   有刺鉄線で覆われた入口。 収容者が逃げられないように張り巡ら…

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トゥールスレン虐殺博物館

私がいつか、この目で見ると決めている場所。 勝手に使命みたいに行くんだと感じている場所が、世界に3つあります。   ひとつは、ずっと言っているポーランド。 オシフィンチムのアウシュヴィッツ収…

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ホアロー収容所

ハノイにも負の観光場所があります。 世界中の負の遺産を見ると決めているからには、必ず行こうと決めていました。   ホアロー収容所 フランスの植民地時代に、フランス軍によって造られた収容所です…

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カンチャナブリーの第二次世界大戦博物館へ行く

カンチャナブリー、第二次世界大戦博物館です。   実はこれ、JEATH戦争博物館だと勘違いして行ったんです。 入口にでかでかと、JEATHってオブジェがありますから。 しかし、こっちは宝石商…

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シリラートの死体博物館に行く

で、向かうはシリラート法医学博物館と解剖博物館です。 スイマセン、悪趣味ですね。   ここは、本物の人間の体がホルマリン漬けにして、標本として並んでいるのです。 まだ、そんなに海外に興味がな…

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Sayo

バックパッカー。
一人旅が好きで、定期的に海外へ飛び出しています。
好きな過ごし方は現地の人達と笑うこと。
読者の方が旅気分になってもらえる記事を目指して、日々書き綴っています。
負の世界遺産多め、陸路移動がメインです。

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